電話によるお問い合わせ

10:00~17:00(土日・祝 定休)

電話をかける

お知らせまるとみパック

news

介護施設の食事は地域性も大切|地元の味が利用者様の笑顔につながる理由

高齢者は「食べ慣れた味」に安心感を覚える

介護施設の食事というと、「栄養バランス」が最も重要と思われがちです。

もちろん栄養は欠かせません。

しかし実際には、高齢者にとって「昔から食べ慣れた味」であることも同じくらい大切です。

例えば福島県いわき市や双葉郡、郡山市、そして茨城県北部では、それぞれ地域ならではの食文化があります。

幼い頃から食べてきた味は記憶に残りやすく、安心感や食欲につながります。

「今日のご飯、おいしかった」

そんな一言が聞けることは、施設スタッフにとっても大きな喜びではないでしょうか。

食事は利用者様だけでなく、ご家族からの評価にもつながる

介護施設を選ぶ際、ご家族が見学で確認するポイントの一つが食事です。

「おいしそうな食事ですね」

「彩りがきれいですね」

という印象は、施設全体のイメージにもつながります。

逆に、見た目が単調だったり、毎日同じようなメニューが続いたりすると、利用者様だけでなくご家族の印象にも影響します。

食事は介護サービスの一部ではなく、施設の価値そのものと言えるでしょう。

地域密着だからできる介護施設向けの食事づくり

まるとみは福島県いわき市に拠点を置き、地域密着で介護施設向けパック惣菜を製造しています。

だからこそ、地域の食文化や高齢者の嗜好を理解した献立づくりを大切にしています。

配送エリアも現在は、

福島県いわき市
双葉郡
郡山市
北茨城市
高萩市
日立市
常陸太田市
那珂市
ひたちなか市
東海村

まで拡大しています。

「利用者様にもっと喜ばれる食事を提供したい」

「厨房の負担を減らしたい」

「地域密着の会社に相談したい」

そのような施設様は、ぜひ無料試食をご利用ください。

実際の味や品質を確かめていただくことが、最も安心して導入をご検討いただける方法です。

☎️0246-85-5736
福島県いわき市好間町下好間鬼越95-1

☆Instagramも更新中♪☆
コチラから!!!